BLOG
天使さんとつながるまでの道のり
人生を変えた一冊の本|天使さんのメッセージを受け取るまで10
活字の本が大嫌いだった僕が、 夢中になって読んだ一冊の本。 そこに書かれていたのは、 それまで信じていた人生とは まったく違う生き方でした。 2001年10月4日から、 僕の人生が少しずつ動き始めます。 天使さんとつながるまでの道のり
本屋で一冊の本が光った日|天使さんのメッセージを受け取るまで9
2001年10月4日。いつもは車とバイクのコーナーにしか行かない僕が、 その日だけは他の棚へ歩き出しました。そこで一冊の本が、 ピカッと光ったように感じたのです。人生がひっくり返る、その第一歩でした。 天使さんとつながるまでの道のり
ハードな牧場体験!「僕には無理」と分かりました|天使さんのメッセージを受け取るまで8
2001年9月、朝4時から始まった牧場体験。 動物が好きで、ポニーを飼いたかった僕が、 実際に働いて初めて知った牧場の現実とは。 天使さんとつながるまでの道のり
天使さんのメッセージを受け取るまで⑦|ポニーが飼える、それだけで決めました
牧場の方が指さした先にあったのは、ポニーでした。昔から憧れていた動物です。それだけで牧場をやろうと決めてしまった僕は、数日後、朝霧高原の牧場へ電話をかけました。翌朝4時の約束をした日の話です。 天使さんとつながるまでの道のり
天使さんのメッセージを受け取るまで⑥|好きなことが、思い出せませんでした
会社を辞めて北海道から帰ってきた僕は、初めて「何がしたいんだろう」と考えました。好きなことで仕事をしよう、と決めた次の瞬間、その好きなことがひとつも思い浮かばなかった話です。 天使さんとつながるまでの道のり
天使さんのメッセージを伝えはじめた日|7時間、無料でカードを引き続けた理由
2006年、神戸の10畳の部屋で。午後1時から夜8時まで、5人にカードを引き続けていました。一円もいただかずに。天使リーディングとヒーリングを続けている、その原点のお話です。 お知らせ
天使さんのメッセージを受け取るまで⑤|自信をなくした僕が、北海道へ渡った夜
自信をすっかりなくしていた僕は、日本の最北端まで行けば何かが変わる気がして、 北海道を目指しました。暗い海の向こうに灯った街灯と、広すぎる景色の前で、 「やっぱり生きよう」と決めるまでの話です。 天使さんとつながるまでの道のり
天使さんのメッセージを受け取るまで④|母の声
実家を出て、ひたすら北へ車を走らせた日。留守電に残された両親と会社からのメッセージ。そして、母の声を聞いた瞬間、涙が止まらなくなりました。天使さんとつながるまでの道のり、第4話です。 天使さんとつながるまでの道のり
天使さんのメッセージを受け取るまで③|メンタルブロックとは
淡い光の空に立つ天使 天使さんとつながるまでの道のり 第3話 心のブレーキをそっとゆるめて 天使さんとつながるまでの道のり
天使さんのメッセージを受け取るまで②|北海道の旅
天使さんとつながるまでの道のり第2話 北海道の旅が人生の転機になった物語のアイキャッチ










